まだ手を入れていなかったフライホイールを軽量なものに変更して変化を見てみたいと思います。社外ではREAL ENERGYの軽量フライホイールしか選択肢は無いと思われます。発電量が小さくなることが懸念されるので、同時にREAL ENERGYの強化ジェネレーター(ステーターコイル)に交換しています。

まだ手を入れていなかったフライホイールを軽量なものに変更して変化を見てみたいと思います。社外ではREAL ENERGYの軽量フライホイールしか選択肢は無いと思われます。発電量が小さくなることが懸念されるので、同時にREAL ENERGYの強化ジェネレーター(ステーターコイル)に交換しています。
ローバーミニにドライブレコーダーを取り付けました。現在コムテックの中で定番商品のZDR035です。選定基準は前後2カメラであること、夜間に強いSTARVIS搭載であること、駐車監視が行えることです。コムテックはここ数年ずっと国内シェアが一位であったことも考慮しました。360°カメラはプライバシー的にNGとしました。
オイルストレーナーキャップを台湾COME FROMのものに交換しました。
デイトナ10%アップとウイルズウィン15%アップのセンタースプリングを入手しました。倉庫からアナログ体重計を見つけたので、センタースプリングの荷重(スプリングレート)をより正確に測定してみました。デイトナ10%アップとウイルズウィン15%アップも入手したのでこちらも含めて測定しています。以前に測定した純正センタースプリングは長く使用していることもあり、へたりを考慮して新品を別途用意しました。
KN企画のパワーグリップクラッチを使っていたのですが、ラインナップとして「ライト」という軽量なものも存在します。標準のものと性能や特性の違いが気になったのでライトに交換してみました。
以前パワーグリップクラッチと純正ウイナースプリングを検証した際、強化クラッチに純正ウイナースプリング使う位なら純正クラッチで良いのでは?という疑問がありましたので、純正クラッチ&パワーグリップクラッチアウターの組み合わせで検証してみました。
キャンプツーリングの予定が近づいてきたので、リアブレーキマスターFrando FMF130にヘルメットホルダーを取り付けることにしました。以前取り付けていたキジマのヘルメットホルダーは純正マスターに取り付けていたのでミラーホルダーは必要なかったのですが、FMF130はクランプ側にミラーホルダーが必要になってきます。
タイヤを10年振りに交換しました。今まではADVAN A032Rを使用しており、走行距離は10,000kmちょっとなのでまだ溝はある状態でした。今回は街乗り向けのダンロップ LEMANS J-CNIQに交換です。
前回ラジエターバルブを交換してから15年近く経過していましたので、前回と同じPIAAのSPAC(sv53)に交換しました。ラジエターは社外のものに交換してあります。
スパークプラグを交換しました。今まで使用していたものと同じNGKのイリジウムIXです。過去に高速道路走行中、異常燃焼でプラグが溶けたこともあり、熱価は一段上げたBPR7EIXを使用しています。片貴金属プラグであるイリジウムIXの推奨交換距離は20,000kmとのことなのですが、走行距離がもうすぐ達しそうなのでトラブル予防のため交換しています。