コンプレッサーで使用するエアダスターとして金属製のSK11 SAD-101を使用していましたが、少量吹き出す微調整が難しく音も煩く感じていたので、SK11のSAD-001-Tに入れ替えてみました。

コンプレッサーで使用するエアダスターとして金属製のSK11 SAD-101を使用していましたが、少量吹き出す微調整が難しく音も煩く感じていたので、SK11のSAD-001-Tに入れ替えてみました。
G1/4サイズのハイカプラとして定番の日東工器製ですが、ラインナップがいくつかあってわかりにくいので三種類を入手して比較してみました。
最近はスプレーガンを使った塗装を頻繁に行っているのですが、洗浄用のラッカーシンナーが強力すぎて厚手のニトリルゴム手袋でもすぐに破れて対応できませんでした。耐溶剤や耐シンナーを謳っているものは高価で、一双1,500円~4,000程度します。もし耐性が無くて破れてしまうを考えると、なかなか買う気持ちになりません。ですが、色々試して安くてラッカーシンナーや剥離剤にも使える手袋を見つけたのでシェアしようと思います。
MacBook Pro M1 Proチップ16インチ 2021年モデルを仕事で使用しているのですが、ACアダプターが140Wで大型化されており持ち運びが不便です。そこで、コンパクトで評判の良いAnker Nano II 65W ACアダプターでも運用に耐えられるのか、負荷をかけて消費電力を測定し検証してみました。
テールランプ、バックランプに続き、ウインカーランプもゴシミのLEDに交換しました。こちらも気づかなかったのですが、今まで取り付けていた亀石屋のLEDが一部点灯していない状態でしたので寿命だと思います。LEDランプは半死にの状態だと気づきにくいのがデメリットですね。亀石屋のLEDは約10年使用しました。
MOS カーボンリアフェンダーの形状は格好良いのですが、後ろ側が短いので泥除け効果は劣ります。キャンプツーリングの際は雨の中走行することもあるので、長いタイプのMOSカーボンリアフェンダーに交換しました。
※再掲載記事
ワイパックタイプのバックランプは中身をLEDバルブに変えているのですが、照射範囲に問題があり夜間の車庫入れに難儀するので、ゴシミのホワイトLEDに交換してみました。
前回行った駆動系の熱ダレ対策は大きな効果が出ませんでした。プーリーフェイスのフィンが発生させる負圧の風量では限界があると思われ、走行風を取り込むことでより冷却効率が高いGo Worksのプーリーダクトカバーを取り付けてみました。
10年以上使用している亀石屋のテールランプLEDが部分的に点滅するようになっていました。良く見ないとわからないレベルなのですが、左右両方とも症状が出ていました。Amazonで評判の良さそうなLEDということでゴシミのレッドLEDに交換してみました。
キタコのフレームキャップからRIDEAのフレームキャップに交換しました。中心にボルトを使った独特のデザインのキャップです。この画像は少しカスタムして取り付けています。