シートバッグの定番、MFK-102を使ってキャンプツーリングに行ってきました。メットインの収納 & GIVI B47と組み合わせるとかなりの積載量です。着座位置が少し前にきますが、長距離でも何とかなりました。空気抵抗が大きいですが120km/h巡航も可能です。

シートバッグの定番、MFK-102を使ってキャンプツーリングに行ってきました。メットインの収納 & GIVI B47と組み合わせるとかなりの積載量です。着座位置が少し前にきますが、長距離でも何とかなりました。空気抵抗が大きいですが120km/h巡航も可能です。
クロモリアクスルシャフトを取り付けてみました。今は色々なメーカーから出ているようですが、PEOのゼロポイントシャフトμを選んでみました。しばらく乗っていなかった状態で取り付けた為、正直効果は感じ取れず。今後、純正と付け替えを繰り返しテストレビューします。
シルバーのフロントフェンダー、リアサブフレーム、ハンドルブラケットの各ボルトをエアーウレタンのブラックMで塗装しました。ボルトだけ浮いた感じが消えて一体感が出ました。
キャンプツーリングに行くとメットインが専有され、シート上に荷物が乗っていてフックが使えないのでヘルメットロックを増設しました。最初はハンドル右側のクランプに取り付けたのですが、ハンドルロックを掛けたときにヘルメットが車体に当たるので左側に変更しました。
マスターシリンダーキャップをRIDEAのブルーアルマイトのものに交換しました。ノーマルマスタシリンダーキャップでは一番格好良いと思います。価格も一番ですが。。RIDEAは台湾のメーカーで主に自転車のアルマイトパーツを製造しているメーカーです。
台湾RPM製のキーカバーを取り付けてみました。
タイ(Thailand)ヤマハ純正の音叉マーク付きエアバルブキャップを取り付けました。ヤマハ車にはバッチリ合いますね。
前後ブレーキキャリパーをブレンボに交換しました。フロントは40mmキャストキャリパーのチタニウムカラー、リアは84mmキャストキャリパー(通称新カニ)です。制動力は非常に満足のいく結果となりました。純正キャリパーとは比較にならない程強力です。
前回のフロントと同時に、リアブレーキキャリパーをブレンボ 84mm 2POT(新カニ)に変更します。同じチタニウムカラーです。特にリアブレーキに不満は無いのですが、やはり合わせておいたほうが格好良いです。
制動力の不安感を払拭すべく、フロントにブレンボ 40mm 4POTキャリパー、取り付けることにしました。カラーは前後共にチタニウムにしました。ブラックと迷ったのですが、昔からワークスマシンはチタニウムカラーが定番なので、最終的にこちらの方がしっくりきました。