台湾仕様のフューエルキャップとキーシリンダーに交換しました。台湾仕様にすると鍵を奥に差し込んで右に回すことでキャップが開くようになります。ガソリンスタンドで鍵を差し替えなく済むので便利です。キャップとキーセットはアトラスから台湾純正をキット化しているものを利用。タンクキャップカバーはMOSとパーティーアップのカーボンを組み合わせました。

台湾仕様のフューエルキャップとキーシリンダーに交換しました。台湾仕様にすると鍵を奥に差し込んで右に回すことでキャップが開くようになります。ガソリンスタンドで鍵を差し替えなく済むので便利です。キャップとキーセットはアトラスから台湾純正をキット化しているものを利用。タンクキャップカバーはMOSとパーティーアップのカーボンを組み合わせました。
MOSのカーボンフロントフェンダーに続き、リアフェンダーもMOSでカーボン化です。
MOSのカーボンフロントフェンダーに交換。FORCE155の型です。本当はマジェスティSの型が欲しかったのですが、台湾MOSに問い合わせたところすでに廃番のこと。
納車直後から取り付けていたMOSのステンメッシュラジエターカバーです。角度的に飛び石被害に会いやすいコアを守ってくれます。使用一年半位ですがコアへのダメージはほとんどありません。画像は新品取り付け時のものです。
あまり目立たないパーツですが、MOSからヘッドライト下のフロントリップカバー用カーボンパーツも出ています。格好良いのでこちらも交換。
タンデムステップをつや消しブラックに塗装したのですが、取り付けているボルトがシルバーで目立っていたので大阪魂のステンレスブラック ボタンボルトに交換しました。
リアブレーキホース交換の際に取り付けたRPMのリアブレーキホースホルダーですが、ブルーアルマイトだと浮いた感じがするのでエアーウレタンのブラックメタリックで塗装しました。他にもラジエターの取り付けボルトやサブフレームボルトもステンレスブラックのものに変更するかブラックメタリック塗装してあります。
フロントフェンダーボルトは純正をブラックメタリックに塗装して使っていたのですが、シグナス用の格好良いものを見つけましたので交換してみました。下側がKN企画のフロントフェンダーボルト(ブラック)です。
RPMのサイドスタンドを使用しているのですが、今まではJSMのステンシルバーのスプリングとスターボルトを使用していました。ちょっと雰囲気を変えたくなったので、同じくJSMのチタンコートブルーに交換し、センタースタンドも同じく変えてみました。
以前デイトナのコンフォートフロントフォークスプリングとコンフォートリアサスペンションを取り付けました。この仕様だと足付きが悪く信号待ちで疲れるのと、リアタイヤとボディの隙間が大きく見た目が悪いためローダウン化してみました。フロントはデイトナのローダウンフォークスプリング、リアはJSMのローダウンブラケット、リアサスを外すのでついでに強化ブラケットも取り付けておきました。シートはヤマハ純正のローダウンシートに変更しています。