aRacerを購入する際にまず迷うところとしては、安価なRC Mini5にするか高価なRC Super2にするかだと思います。RC Super2は毎年限定セットを出しているので、在庫が入手可能であればむしろRC Super2の方が安いのでこちら一択なのですが、RC Mini5とRC Super2の違いをまとめてみました。

aRacerを購入する際にまず迷うところとしては、安価なRC Mini5にするか高価なRC Super2にするかだと思います。RC Super2は毎年限定セットを出しているので、在庫が入手可能であればむしろRC Super2の方が安いのでこちら一択なのですが、RC Mini5とRC Super2の違いをまとめてみました。
フルコンaRacerの設定を開始していますが、PC用のアプリとして用意されているSpeedTuning Super2の設定パラメータは80種類以上ありとても多いです。私が個人的に確認しておいた方が良さそうな項目をまとめてみました。アプリログイン時に指定する「Cal. Mode」はもちろんAdvancedです。マジェスティS用のノーマル車向けマップから読み取っているので、デフォルト値は車種やマップによって異なるかもしれませんのでご留意下さい。
今後のシステムアップグレードのためにフルコンを導入します。マジェスティS後期(SG52J)はサブコンを見たことが無くフルコンのaRacer一択です。マジェスティS用のモデルは複数あり、私の2018年式(SG52J)は台湾のモデルだと六期SMAX用が該当します。RC Super2のゴールドであれば基本性能は変わりませんが、2021年度版で最新のチタンゴールドにしました。今回は純正排気量の車両に導入しましたが、オートチューンによる基本的なセッティングのみで十分体感できるほど速くなります。RC Super 2とRCMini5で迷ってる方はこちらの記事を参考にしてみて下さい。
昨年の10月に新東名高速道路の最高速度上限が120km/hに引き上げられました。マジェスティSでも何回か使っているのですが、土日でも混雑が少なくとても気持ち良く走れます。メーター読みで120km/hの巡航は可能なのですが、水温の推移がどうなっているのか気になり水温計を取り付けることにしました。選んだのは車種専用品でポン付け可能なKOSOのMINI3です。バックライトも付いているので夜間の視認性も良いです。
アクセサリを増やすためにハンドル間にエンデュランスのクロスバーを設置することにしました。バーの部分が両端に渡って22.2mmなのでクランプの取り付け位置の自由度が高いです。使用ハンドルはハリケーンのPOLICE2になります。全長が短めですが、装着するアクセサリ類をできる限り低い位置に取り付けたかったのでこのサイズを選択しています。
キャンプツーリングで柔らかい土壌にサイドスタンドで駐車する時に使用するパッドを買ってみました。非常にシンプルなパッドで使いやすいです。arieteはモトクロスのゴーグルで有名なイタリアのメーカーです。
コロナになってから土日の予約がなかなか取れないふもとっぱらキャンプ場。平日休みを使って久々にキャンプツーリングに行ってきました。
以前に取り付けたGo Worksのハンドルバーは質感も良く、低い姿勢で攻めた走りをするにはとても合っていると思います。しかし、最近は峠で走るよりも高速道路を使った長距離ツーリングが多くなってきました。ハンドルバーの幅を狭め手前に来るセッティングにして、もっと楽に走れるようにハンドル交換です。Go Worksのブラケットはファットバー用(28.6mm)なので、ファットバー縛りで様々なメーカーで探したのですが結局好みに合ったものは無く、最終的に選択したのはハリケーンの22.2mm幅、POLICE 2型(ポリス2型) ブラックです。
三密を避けて箱根へソロツーリングに行ってきました。撮影場所は三国峠です。
エアフィルターが汚れていたので純正からLEVEL10レーシングパワーフィルターに交換してみました。純正フィルターと比較して0.5ps程度アップしているとのことです。馬力自体の体感は難しいですが、吸気音は結構大きくなりました。効率は上がっているようなので、今後予定している他の箇所のアップグレードに影響してくると思います。