aRacer導入時からAF1に同梱されていたワイドバンドO2センサーを使用していましたが、走行約300kmで壊れました。症状としては、高回転域を使用していると出やすく、空燃比表示が25.5(iMode上)になってしまうというものでした。低回転でしばらく走行すると復活したりするのですが、また25.5になってしまいます。半死にのような状態ですが、O2センサーかAF1の故障を疑い、結果的にボッシュ製のO2センサーに交換したところ復旧しました。

aRacer導入時からAF1に同梱されていたワイドバンドO2センサーを使用していましたが、走行約300kmで壊れました。症状としては、高回転域を使用していると出やすく、空燃比表示が25.5(iMode上)になってしまうというものでした。低回転でしばらく走行すると復活したりするのですが、また25.5になってしまいます。半死にのような状態ですが、O2センサーかAF1の故障を疑い、結果的にボッシュ製のO2センサーに交換したところ復旧しました。
KN企画 ボアアップキット取り付け④の続きです。KN企画のエンジンキット取り付けにあたり追加で購入した商品を紹介していきます。今回はKN企画 国産インジェクター 160ccです。
KN企画 ボアアップキット取り付け③の続きです。KN企画のエンジンキット取り付けにあたり追加で購入した商品を紹介していきます。今回は台湾 萬泓車業のステンレス強化シリンダーヘッドスタッドボルトです。
KN企画 ボアアップキット取り付け②の続きです。KN企画のエンジンキット取り付けにあたり追加で購入した商品を紹介していきます。今回は賽科愛洛科技有限公司の 風神トルネードファンです。
KN企画 ボアアップキット①の続きです。KN企画のエンジンキット取り付けにあたり追加で購入した商品を紹介していきます。今回はKN企画のビレットヘッドカバーです。
パワー向上に最も効果的なボアアップをやることにしました。マジェスティS用のボアアップキットとしては、ボアサイズやロングクランクを組み合わせるといくつかパターンがありますが、作業的に容易で最も基本的な63mmボア+ノーマルクランクにしました。排気量は182.8ccになります。製品はボアアップキットにハイカムとビッグヘットがセットになっているKN企画のものを選択しています。
以前センタースタンドのスプリングをヒートチタンカラーに変えたのですが、フックボルトがまだ純正のままだったのでこちらもヒートチタンに変えてみました。
前回のSHINYEA 吸気ダクト36mmに続き、エアフィルターも抵抗が少なそうなSHINYEA/シンヤの高効率のものに交換します。LEVEL10のエアフィルターからの交換です。
先日取り付けたSMRT 36mmビッグスロットルと車両の相性がイマイチなので、吸気系を変更してみたいと思います。まずは吸気ダクトですが、KOSOの吸気ダクトからの変更になります。選択したのはSMRTのスロットルボディと合わせてSHINYEAの36mmにしました。
今後予定しているボアアップに向けてスロットルボディをSMRTの36mmのキットに交換しました。ボアアップのタイミングで交換しても良かったのですが、同時に作業して調子が悪いと切り分けが面倒そうなので、スロットルボディ交換による変化を先に確認しておきました。