リアシート下を有効活用すべく、ミニデルタの小物ボックスを取り付けました。左右でサイズが違うのでそれぞれ購入する必要があります。ボックスに貼り付けるステッカーが付属していましたが、私は使いませんでした。

リアシート下を有効活用すべく、ミニデルタの小物ボックスを取り付けました。左右でサイズが違うのでそれぞれ購入する必要があります。ボックスに貼り付けるステッカーが付属していましたが、私は使いませんでした。
2011年6月に交換したCAOS Blue Batteryがもうすぐ5年経過するため(2016年3月時点)予備交換しました。
以前10インチ化したホイールをシルバーからマットブラックにイメチェンしてみました。ブレーキダストの汚れも目立ちにくいと思います。
油温計を取り付けた時から高速走行時の油温が気になっていました。冬期でも高回転走行を続けると120℃以上になり、オイルクーラーの取り付けを検討していましたが、昨年のサーキット走行の予定に合わせ急遽取り付けることにしました。
キャリパーの温度が200℃を超えるとシール類に影響が出てくるとのことなので、サーキット走行でどの程度負荷がかかるか確認の為サーモラベルを付けてみました。
昨年富士スピードウェイの本コースを走ったのですが、当時使っていたストリート用ブレーキパッドではフェードしてしまい数周持ちませんでした。そこで、新たにブレーキ強化を狙ってパッドとローターを交換することにしました。
ポータブルナビ用のシガーソケットは以前取付けましたが、スマートフォン等の充電用に別途スイッチパネルに増設しました。
富士スピードウェイの走行会参加のため、4点式シートベルトを購入しました。レカロに合うシルバーのシュロスをチョイスしてみました。FlexiBelt機構付きのProfi II J FlexiBeltというモデルです。今回紹介しているシルバーは既に廃番、現在はブルー、レッド、ブラックのみの色になります。また、右席用と左席用があるので注意が必要です。
数年前に三和トレーディングのMSTコイルスプリング イエロー ミディアム(M-140)を使用してコイルサス化し、ラバコンと比べ優位性にはある程度は満足していました。しかしコーナーでのロールやうねった路面でのバタつきが大きいのでショックの減衰力を強くしてみたものの、乗り心地が著しく悪くなってしまいます。そこで当時はラインナップになかったグレーのハード(H-180)に交換してみました。この上にはスーパーハード(R-200)もありますが、荷重比較測定データを確認する限り、高負荷時のたわみ量は大きく変わらず、通常走行時の乗り心地も考慮されたバリアブルレートが採用されているとのことでH-180にしてみました。
ゲージ部分が見にくいので使っていなかったステンレスオイルレベルゲージです。見やすく加工してまた使うことにしました。