先日購入したビータス×ウインドジャマーズ レーシングマフラー用のバッフルをいくつか用意し音圧レベルの違いを測定してみました。iPhone標準のマイクとアプリでの測定になるので正直精度はわかりません。ウインドジャマーズのバッフル交換式マフラーであるコイルコーンやスネークコーン等を取り付けているシグナスXにも多少は参考になると思います。

先日購入したビータス×ウインドジャマーズ レーシングマフラー用のバッフルをいくつか用意し音圧レベルの違いを測定してみました。iPhone標準のマイクとアプリでの測定になるので正直精度はわかりません。ウインドジャマーズのバッフル交換式マフラーであるコイルコーンやスネークコーン等を取り付けているシグナスXにも多少は参考になると思います。
今までSHOEI Z-7をメインで使っていましたが、Z-8のブラックを追加購入しました。Z-7は別の用途で継続使用します。Z-7とZ-8の比較レビューは色々なサイトに情報がありますので、当サイトではそれぞれダークスモークのシールドを使用した状態での比較画像を掲載します。左がZ-7、右がZ-8です。
チタン焼き色パーツの第八弾。現在取り付けているRPMのサイドスタンドは純正より長いので車体が立ち気味になります。ローダウンもしているので更に顕著です。また、材質がアルミなので強度がちょっと心配でした。そこでステンレス製の台湾 JZ BIKES チタンメッキサイドスタンドに交換してみます。
aRacer RC Mini Xが11月に発表され、まだ日本の代理店で販売開始になっていないようですが、専用アプリのaRacer X Tuneが日本のApp Store/Google Playでもダウンロード可能になっていました。私のRC Super 2では使えないのですが、中身を確認するためにiPhone端末にインストールしてみました。アプリの中身を見るとかなり力を入れて開発してきたことがわかります。
現在マフラーはSP忠男のPOWERBOX FULL Rを付けていますが、容量の大きいボアアップ対応マフラーで性能向上が見込めるのかテストしていきたいと思います。選択したのはビータス×ウインドジャマーズのボアアップ対応レーシングマフラーです。
チタン焼き色パーツの第七弾。ヘッドカバーをTS部品のチタンメッキ ビレットヘッドカバーに交換しました。
久しぶりのキャンプツーリングです。今回は西湖の観岳園キャンプ場に行ってきました。予約が遅かったので人気の湖畔サイトは埋まっていましたが、山側サイトは落ち着いた感じでのんびりできました。
先程aRacer SpeedTekの新製品発表会がYoutube上で行われ、aRacerの10周年記念としてRC Mini Xが発表されました。発売は2021年12月8日。内容を見る限りまだRC Super 2のアドバンテージの方が高いですが、前モデルのRC Mini5より大きく進化していると思います。
RC Mini Xの特徴は以下です。
※本記事は発表時の内容をもとに書かれています。実際に発売された時は内容が変わる可能性があります。
チタン焼き色パーツの第六弾。タンデムステップをApexx製に交換しました。
チタン焼き色パーツの第五弾。JSM(JZ BIKES)のバーエンドに交換しました。この製品はバランサーウエイト効果もあります。